研究業績

これまで学生が行ってきた研究発表を紹介します。また、卒業論文、特別研究論文の題目等について右の一覧表よりご覧ください。

 

(以下の情報は、適宜更新いたします。)

学生が筆頭著者の対外発表(本科生、専攻科生)(平成25年度以前のテーマについては、本学科の旧サイトにてご覧頂けます。)

【2017年】

  1. Kobayashi N, Oshiki M, Ito T, Segawa T, Hatamoto M, Kato T, Yamaguchi T, Kubota K, Takahashi M, Iguchi A, Tagawa T, Okubo T, Uemura S, Harada H, Motoyama T, Araki N, Sano D: “Removal of human pathogenic viruses in a down-flow hanging sponge (DHS) reactor treating municipal wastewater and health risks associated with utilization of the effluent for agricultural irrigation”, Water Res., Vol.110, pp.389-398, 2017
  2. 中川直人,井林康:「橋梁定期点検調書を用いた新潟県内のコンクリート道路構造物の早期劣化傾向の検討」,第 72 回土木学会全国大会年次学術講演会,VI-521,福岡,2017.9 7
  3. 馬場ひとみ,澤田賢太郎,井林康:「タブレット端末を用いたキルギス国における道路防災データベースの構築」,第 72 回土木学会全国大会年次学術講演会,VI-659,福岡,2017.9
  4. 小黒蓮,井林康:「タブレット端末を用いた地方自治体向けの橋梁概略点検および道路付属物点検システムの実用化の検討」,第 72 回土木学会全国大会年次学術講演会,VI-667,福岡,2017.9
  5. 矢野慶一, 田中一浩:「消雪パイプによる地下水くみ上げと地盤沈下」,第22回高専シンポジウムin Mie,P-042, 2017.1
  6. 古川マヤ, 田中一浩:「新潟平野の海岸部における地盤沈下」,第22回高専シンポジウムin Mie,P-043, 2017.1
  7. 黒崎功陽, 田中一浩:「農薬流出低減を目的とした水量調整装置の作成」,第22回高専シンポジウムin Mie,P-049, 2017.1
  8. 土田祐也, 田中一浩:「田んぼダムの新しい調整板の開発」,第22回高専シンポジウムin Mie,P-50, 2017.1
  9. 井比亨,宮嵜靖大,奈良敬:「ステンレス鋼と炭素鋼で構成される圧縮補剛板の強度評価法」,構造工学論文集,Vol.63A, pp.78-91, 2017.3
  10. 和田勇輝,宮嵜靖大:「ステンレス鋼と構造用炭素鋼で構成される I 形断面梁の曲げ強度特性および曲げ強度評価法」,構造工学論文集,Vol.63A, pp.92-105, 2017.3
  11. 佐藤信輔,宮嵜靖大:「動的引張試験による二相系ステンレス鋼の材料特性, 平成29 年度土木学会全国大会第 72 回年次学術講演会」,I-204,CD-ROM, 2017.9
  12. 西脇天太,小見恒介,宮嵜靖大,中野幸広:「海浜部にて 2 年間大気暴露したステンレス鋼と炭素鋼を接合した厚板の腐食特性」, 平成 29 年度土木学会全国大会第72 回年次学術講演会,I-304,CD-ROM, 2017.9.
  13. 堀澤英太郎,宮嵜靖大:「SM570 と SUS329J3L を組合せたハイブリッド長柱の圧縮強度特性, 平成 29 年度土木学会全国大会第 72 回年次学術講演会」,I-518,CD-ROM, 2017.9
  14. 高橋寛成,宮嵜靖大,奈良敬:「材料強度の変化に伴う面内曲げ圧縮負荷を受ける周辺単純支持板の強度特性」,  平成 29 年度土木学会全国大会第 72 回年次学術講演会,I-522,CD-ROM, 2017.9
  15. 堀澤英太郎,宮嵜靖大:「部材両端をオーステナイト系ステンレス鋼とした正方形断面柱の強度特性, 第 44 回土木学会関東支部技術研究発表会講演概要集」,I-19,2017.3
  16. 堀井夏鈴, 高橋凌, 上村健二, 村上祐貴:「コンクリートの振動締固め時における打込み面の色情報の変化」,コンクリート工学年次論文集,Vol.39,No.1,pp.1399-1404,2017.7
  17. 野内彩可, 村上祐貴, 井山徹郎, 外山茂浩:「打撃応答特性を自己組織化マップに適用したコンクリート内部欠陥の領域判定」,コンクリート工学年次論文集,Vol.39,No.1,pp.1879-1884,2017.7
  18. 志田爲御, 高橋知也, 池田富士雄, 村上祐貴:「橋梁遊間の打音点検法に関する基礎的研究」,コンクリート工学年次論文集,vol.39,No.1,pp.1891-1896,2017.7
  19. 舟波尚哉,村上祐貴,高橋知也,池田富士雄,井山徹郎:「接着系あと施工アンカーの付着性能が打撃応答特性に及ぼす影響」,土木学会第 72 回年次学術講演会講演概要集,V-246,2017.9
  20. 野内彩可,村上祐貴,井山徹郎,池田富士雄,外山茂浩:「打撃応答特性を自己組織化マップに適用したコンクリート内部の欠陥領域評価」,土木学会第 72 回年次学術講演会講演概要集,V-247,2017.9
  21. 保坂大輝,星野大雅,須田玲,山本隆広:「渋海川流域を対象とした洪水流量の推定」,土木学会全国大会第 72 回年次学術講演会,II-026,2017.9.11  
  22. Taiga Hoshino, Takahiro Yamamoto:“Development of a new flood forecasting framework for cooperation of flood fighting activities and its practical verification”,  STI-Gigaku  2017  International Conference  of  Science  of Technology Innovation in Nagaoka, poster session STI-06-17,2017.1.5

 

【2016年】

  1. 小林直央, 押木守, 荒木信夫, 本山毅宣, 伊藤寿宏, 佐野大輔, 瀬川高弘, 幡本将史, 山口隆司, 井口晃徳, 上村繁樹, 大久保努, 多川正, 高橋優信, 久保田健吾, 原田秀樹:「DHS(Downflow Hanging Sponge)リアクターにおける病原ウイルスの除去効率」, 第50回日本水環境学会年会」,講演番号L-38, 講演要旨集656,アスティとくしま(徳島), 2016.3.16-18
  2. 品川彰,井林康:「既存コンクリート構造物を対象とした表面吸水試験装置及び目視評価法による表層品質調査」,第71回土木学会全国大会年次学術講演会,V-550, 2016.9
  3. 小黒蓮,井林康,長井宏平:「橋梁定期点検調書における写真の撮り方および記載単語の基礎的傾向分析」,第71回土木学会全国大会年次学術講演会,VI-039, 2016.9
  4. 土田大嗣・渡邉正俊・井林康:「タブレット端末を用いた発展途上国向けの橋梁調書作成・点検システムの開発と試行」,第71回土木学会全国大会年次学術講演会,VI-043, 2016.9
  5. 太刀川陽平,茨木佑太郎,田中一浩:「消雪パイプによる地下水くみ上げと地盤沈下」,第21回高専シンポジウムin 香川, p.136, 2016.1
  6. Kosuke Komi, Yasuhiro Miyazaki, Yukihiro Nakano:“Galvenic Corrosion Behavior of Thick Plate Made of Stainless Steel and Carbon Mild Steel by One Year Weatheredl”, The 11th Japanese-German Bridge Symposium, Osaka Institute of Technology, Paper No.097, 2016
  7. 西脇天太,小見恒介,宮嵜靖大,小島宗幸:「海浜部および準沿岸部での1年間大気暴露試験における環境因子」,平成28年度土木学会全国大会第71回年次学術講演会,I-23,CD-ROM, 2016.9
  8. 小見恒介, 西脇天太,宮嵜靖大,小島宗幸:「1年間大気暴露試験によるステンレス鋼と炭素鋼で構成される厚板の腐食特性」,平成28年度土木学会全国大会第71回年次学術講演会,I-24,CD-ROM, 2016.9
  9. 和田勇輝,宮嵜靖大:「Cr-Ni系ステンレス鋼および構造用炭素鋼で構成されるI形断面梁の曲げ強度特性」,平成28年度土木学会全国大会第71回年次学術講演会,I-299,CD-ROM, 2016.9
  10. 井比亨,宮嵜靖大,奈良敬:「縦補剛材剛比および断面構成が異なる多リブ圧縮補剛板の強度特性」,平成28年度土木学会全国大会第71回年次学術講演会,I-301,CD-ROM, 2016.9
  11. 高橋寛成,宮嵜靖大,奈良敬:「材料のヤング係数および塑性域の変化が板の面内曲げ強度特性に及ぼす影響」,平成28年度土木学会全国大会第71回年次学術講演会,I-302,CD-ROM, 2016.9
  12. 佐藤信輔,宮嵜靖大:「引張試験による二相系ステンレス鋼の材料特性」,平成28年度土木学会全国大会第71回年次学術講演会,I-305,CD-ROM, 2016.9
  13. 刈谷潤貴,村上祐貴:「せん断補強筋が主鉄筋腐食量とかぶり表面の腐食ひび割れ幅の関係に及ぼす影響」,コンクリート工学年次論文集, Vol.38,No.1,pp.1125-1130,2016.7
  14. 山田あずさ,西信衛,村上祐貴:「厳しい塩害環境下における塩分吸着剤を添加した補修材の鉄筋腐食抑制効果」,コンクリート工学年次論文集,Vol.38,No.1,pp.903-908,2016.7
  15. 長谷川貴哉,村上祐貴:「主鉄筋の腐食膨張挙動に対する腐食を生じた補強筋の拘束効果」,コンクリート工学年次論文集,Vol.38,No.1,pp.1155-1160,2016.7
  16. 風間裕也,金安賢人,西信衛,村上祐貴「塩分吸着剤を添加した補修材を用いて断面修復したRC部材の補修部の自然電位に及ぼす残留塩化物イオンの影響」,コンクリート工学年次論文集,Vol.38,No.1,pp.897-902,2016.7
  17. 木沢敬太,村上祐貴,井山徹郎,外山茂浩:「塩害により劣化したRC床版内部の腐食ひび割れ性状が打撃応答特性に及ぼす影響」,コンクリート工学年次論文集,Vol.38,No.1,pp.2139-2144,2016.7
  18. 野内彩可,村上祐貴,井山徹郎,池田富士雄:「打撃による加振特性を考慮した周波数応答関数に基づくコンクリート内部の欠陥評価」,コンクリート工学年次論文集,Vol.38,No.1,pp.2133-2138,2016.7
  19. 星野大雅,小池高哉,山本隆広:「ランダムカスケードモデルを用いた基本高水ピーク流量算定に関する研究」,土木学会全国大会第71回年次学術講演会,II-102,2016.9.7
  20. 保坂大輝,池佳祐,山本隆広:「流域の湿潤状態を考慮した洪水予測手法に関する研究」,土木学会全国大会第71回年次学術講演会,II-098,2016.9.7
  21. 高橋晃平, 押木守, 荒木信夫, 平片悠河, 幡本将史, 山口隆司:「都市下水処理エアレーションタンク内の脱窒素細菌叢の解析」, 第 51 回日本水環境学会年会, 3-I-09-1, p.357,  熊本大学, 熊本, 2016.3.15-17 11
  22. 吉田力, 荒木信夫, 押木守, 平片悠河, 幡本将史, 山口隆司:「上昇線流速が UASB槽内の嫌気性原生動物に及ぼす影響」,第 34 回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会,pp.486-487, ハイブ長岡, 長岡, 2016.11.2
  23. 小林直央, 押木守, 荒木信夫, 吉田奈央子, 幡本将史, 山口隆司:「嫌気的脱塩素酵素細菌であるGeobacter sp.AY 株の脱塩素酵素の精製」,第 34 回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会,pp.488-489, ハイブ長岡, 長岡,2016.11.2 13
  24. 高橋晃平, 荒木信夫, 平片悠河, 山口隆司:「都市下水処理エアレーションタンク内の窒素除去微生物叢の解析」, 第 34 回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会,pp.490-491, ハイブ長岡, 長岡,2016.11.2
  25. 高橋俊, 荒木信夫, 押木守, 平片悠河, 山口隆司:「嫌気性原生動物叢を解析するための MiSeq 用 PCR プライマーの検討」, 第 34 回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会, pp.492-493, ハイブ長岡, 長岡,2016.11.2
  26. 小林駿, 押木守, 荒木信夫, 山口隆司, 志田洋介, 小笠原渉:「アンモニア酸化古細菌Nitrososphaera viennensisの保有する亜硝酸還元酵素 NirK の大腸菌による異種発見」,第 34 回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会,pp.504-505, ハイブ長岡, 長岡,2016.11.2
  27. 外山結加,  押木守,  荒木信夫,  幡本将史,  山口隆司,  末永俊和,  寺田昭彦:「Gemmatimonas auratiacaによる亜酸化窒素(N2O)還元の至適温度・pH 域および N2Oに対する親和性の測定」,第 34 回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会,pp.506-507, ハイブ長岡, 長岡, 2016.11.2
  28. 石丸美穂, 押木守, 荒木信夫:「N2O 回収型脱窒素技術の開発」, 第 34 回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会,pp.510-511, ハイブ長岡, 長岡,2016.11.2
  29. 岡伸哉, 押木守, 荒木信夫, 幡本将史, 山口隆司:「活性汚泥および水田土壌を用いて集積培養嫌気性アンモニウム酸化細菌の活性評価」,第 34 回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会,pp.512-513, ハイブ長岡, 長岡,2016.11.2
  30. 吉田力,難波悠太,押木守,荒木信夫:「上昇線流速が UASB 槽内の嫌気性原生動物に及ぼす影響」,第 51 回日本水環境学会年会,熊本,L-058,2016.3.15~2016.3.17
  31. 土田大嗣,渡邉正俊,井林康:「発展途上国におけるタブレット端末橋梁データベースシテムの構築と試行」,第 2 回北陸橋梁保全会議,D-11, 2016.10
  32. 中川直人,品川彰,井林康:「NATM トンネルの覆工コンクリートにおける各種分析による劣化および損傷の傾向」,第 34 回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会,VI-101, pp.416-417,長岡,2016.11
  33. 源川珠望,土田大嗣,井林康:「タブレット端末利用の橋梁概略点検システムの構築と実地調査による有効性の検討」,第 34 回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会,VI-102, pp.418-419,長岡,2016.11
  34. 皆川敦也,井林康:「橋梁定期点検調書に記載の写真の分析による損傷傾向の検討」,第 34 回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会,VI-103,  pp.420-421,長岡,2016.11
  35. 馬場ひとみ,小黒蓮,井林康:「定期パトロール巡回要領に基づいたタブレット端末利用による入力システムの開発」,第 34 回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会,VI-104, pp.422-423,長岡,2016.11
  36. 林穂香,井林康:「橋梁点検チェックシートとスマートフォンを用いた住民参加型の橋梁点検システムの構築」,第 34 回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会,VI-105, pp.424-425,長岡,2016.11
  37. 長井優之,宮腰和弘,前川茜音:「既存市街地と市街化区域縁辺部における住宅建築の現状と今後の課題」,第 34 回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会論文集,pp.254-257, 2016.11
  38. 脇屋琴音,鞍立大喜,宮腰和弘,八田茂美:「自主防災組織の防災意識変化-柏崎市を対象として-」,第34回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会論文集,pp.248-251, 2016.11
  39. 飯塚佳佑,牧野峻太,宮腰和弘:「商店の変遷からみた新潟県内4地区の中心市街地」,第 34 回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会論文集,pp.252-253,2016.11
  40. 馬場達也,小川慶太,宮腰和弘:「地域公共交通としてのコミュニティバス-阿賀野市営バスの五頭温泉郷線と安田地域循環線を事例として-」,第 34 回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会論文集,pp.258-259, 2016.11
  41. 高橋寛成,宮嵜靖大,奈良敬:「 材料の応力ひずみ関係の変化が板の面内曲げ強度特性に及ぼす影響」, 鋼構造年次論文報告集,第 24 巻,pp.111-118, 2016.11
  42. 佐藤信輔,宮嵜靖大:「静的引張試験による二相系ステンレス鋼の材料特性」,鋼構造年次論文報告集,第 24 巻,pp.297-304, 2016.11
  43. 和田勇輝,宮嵜靖大:「2種類の材料で構成されるI形断面梁の純曲げ強度特性」,鋼構造年次論文報告集,第 24 巻,pp.313-320, 2016.11
  44. 西脇天太,小見恒介,宮嵜靖大,中野幸広:「海浜部および準沿岸部での 1 年間大気暴露試験」,第 34 回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会,pp.36-37,2016.11
  45. 三浦崇,宮嵜靖大:「数値計算による二相系ステンレス鋼製短柱の圧縮強度特性」,, 第 34 回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会,pp.38-41, 2016.11
  46. 井比亨,宮嵜靖大:「縦補剛材本数の違いが多リブ圧縮補剛板の強度特性に及ぼす影響」,第 34 回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会,pp.42-43, 2016.11
  47. 高橋寛成,宮嵜靖大:「材料のヤング係数の変化が面内曲げ圧縮負荷を受ける板の強度特性に及ぼす影響」,第 34 回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会,pp. 44-45, 2016.11
  48. 佐藤信輔,宮嵜靖大:「Ramberg-Osgood 曲線による二相系ステンレス鋼の応力ひずみ関係の再現性」,第 34 回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会,pp.46-49, 2016.11
  49. 堀澤英太郎,宮嵜靖大:「SUS821L1 製中空箱形断面柱の圧縮強度特性」,  第 34 回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会,pp.50-53, 2016.11
  50. 和田勇輝,宮嵜靖大:「SUS821L1 および SM570 製 I 形断面梁の曲げ強度特性」, 第34 回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会,pp.58-61, 2016.11
  51. 小見恒介,西脇天太,宮嵜靖大,中野幸広:「1 年間大気暴露したステンレス鋼と炭素鋼で構成される板の腐食性状」, 第 34 回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会,pp.68-69, 2016.11
  52. 野内彩可,村上祐貴,井山徹郎,池田富士雄,外山茂浩:「打撃試験に基づくコンクリート内部の欠陥評価に打撃位置が及ぼす影響」,土木学会関東支部第 34 回新潟会研究調査発表会論文集,pp.344-347,2016.11
  53. 堀井夏鈴,髙橋凌,上村健二,外山茂浩,村上祐貴:「コンクリートの振動締固め時における打込み面の色情報の変化」,土木学会関東支部第 34 回新潟会研究調査発表会論文集,pp.350-353,2016.11
  54. 志田爲御,村上祐貴:「打音点検者の打撃特性がコンクリートの内部の欠陥検知精度に及ぼす影響」,土木学会関東支部第 34 回新潟会研究調査発表会論文集,pp. 354-355,2016.11
  55. 舟波尚哉,高橋知也,村上祐貴,池田富士雄,井山徹郎:「打撃試験に基づく接着系あと施工アンカーの性能評価」,土木学会関東支部第 34 回新潟会研究調査発表会論文集,pp.356-357,2016.11

 

【2015年】

  1. 石塚充朗,平片悠河,荒木信夫,押木守:「培地の酸化還元電位が嫌気性原生動物の優占種に及ぼす影響」,第49回日本水環境学会年会講演集, p.60, 2015.3.
  2. 平片悠河, 黒田恭平, 幡本将史, 山口隆司, 押木守, 荒木信夫:「都市下水処理UASB槽の処理性能および微生物叢に及ぼす嫌気性原生動物の影響」,第18回日本水環境学会シンポジウム, 講演要旨集, p.181-182, 2015.9.
  3. 品川彰,井林康:「表面吸水試験装置と目視評価を用いた既存コンクリート構造物の表層品質調査」,第70回土木学会全国大会年次学術講演会,V-032, 2015.9.
  4. 佐々木悠祐,土田大嗣,井林康:「タブレット端末を用いた橋梁概略点検システムの実地調査による有効性の検討」,第70回土木学会全国大会年次学術講演会,VI-333, 2015.9.
  5. 土田大嗣,渡邉正俊,佐々木悠祐,井林康:「日本とキルギス国におけるタブレット端末を用いた橋梁点検および調書閲覧システム」,第70回土木学会全国大会年次学術講演会,VI-334, 2015.9
  6. 松本拓未,岩波基:「都心部での非開削切拡げ工法における支保工の挙動再現に関する検討」,平成27年度全国大会 第70回土木年次学術講演会,VI-0732015.9.
  7. 加藤将史,岩波基:「弾性解析による既設構造物への影響評価に関する検討」,平成27年度全国大会 第70回土木年次学術講演会,VI-7892015.9.
  8. 石山正太郎,岩波基:「大阪湾臨海部の大規模土留め壁に生じた引張挙動に関する検討」,平成27年度全国大会 第70回土木年次学術講演会,VI-7902015.9.
  9. 加藤将史,岩波基,井上晋太郎:「近接施工の弾性解析における試計算」,第50回地盤工学研究発表会,pp.1495-14967482015.9.
  10. 石山正太郎,岩渕崇宏,岩波基:「臨海部の大規模土留め壁に生じた引張挙動に関する検討」,第50回地盤工学研究発表会,pp.1503-15047522015.9.
  11. 松本拓未,岩波基,齋藤悠耶:「都心部での非開削切拡げ工法における曲線パイプルーフの挙動再現に関する検討」,第50回地盤工学研究発表会,pp.1599-16008002015.9.
  12. 藤田貴行,関すみれ,岩波基:「シールドセグメントの限界状態設計法の終局限界状態における荷重係数の選定について」,第50回地盤工学研究発表会,pp.1601-16028012015.9.
  13. 石塚充朗, 平片悠河, 荒木信夫, 押木守:「培地の酸化還元電位が嫌気性原生動物の優占種に及ぼす影響」,第49回日本水環境学会年会, 講演要旨集, p.60, 2015.3.
  14. 太刀川陽平,田中一浩:「消雪用地下水のくみ上げと地盤沈下」,第20回高専シンポジウムin函館,講演要旨集, P3-20, 2015.1.
  15. 加藤健太郎,宮嵜靖大,奈良敬:「単軸面内準静的負荷を受けるステンレス鋼周辺単純支持板の圧縮強度特性と極限圧縮強度評価法」,構造工学論文集,Vol.61A, pp.49-61, 2015.3.
  16. 和田勇輝,宮嵜靖大,奈良敬:「SUS329J3LおよびSM570で構成されるI形断面梁の純曲げ強度特性」,平成27年度土木学会全国大会第70回年次学術講演会,I-229CD-ROM, 2015.9.
  17. 井比亨,宮嵜靖大,奈良敬:「高強度補剛材で補剛される単リブハイブリッド補剛板の圧縮強度特性」,平成27年度土木学会全国大会第70回年次学術講演会,I-240CD-ROM, 2015.9.
  18. 高橋寛成,宮嵜靖大,阿部真之介,奈良敬:「材料強度のばらつきが板の面内曲げ強度特性に及ぼす影響」,平成27年度土木学会全国大会第70回年次学術講演会,I-241CD-ROM, 2015.9.
  19. 小見恒介,宮嵜靖大:「ステンレス鋼と炭素鋼を突き合せ溶接接合した厚板の異種金属接触腐食に関する実験的研究」,平成27年度土木学会全国大会第70回年次学術講演会,I-442CD-ROM, 2015.9.
  20. 佐藤信輔,宮嵜靖大,奈良敬:「高強度ステンレス鋼へのRamberg-Osgood曲線の適応性の検証」,平成27年度土木学会全国大会第70回年次学術講演会,I-562CD-ROM, 2015.9.
  21. 小池耕太郎,井山徹郎,野内彩可,村上祐貴:「コンクリート内部欠陥の深さが打音特性に及ぼす影響」,コンクリート工学年次論文集,Vol.37No.1pp.1849-18542015.
  22. 木沢敬太,井山徹郎,村上祐貴:「鉄筋腐食の進行によるRC床版の打撃応答特性の経時変化」,コンクリート工学年次論文集,Vol.37No.1pp.1867-18722015.
  23. 韮澤洋平,村上祐貴:「腐食膨張挙動に対する横補強筋の拘束効果に及ぼすコンクリートの圧縮強度およびかぶりの影響」,コンクリート工学年次論文集,vol.37No.1pp.967-9722015.
  24. 木沢敬太,井山徹郎,村上祐貴:「RC床版の打撃応答特性の経時変化に及ぼす鉄筋腐食の影響」,土木学会関東支部技術研究発表会講演概要集,Vol.42, V-262015.3.
  25. 小池耕太郎,井山徹郎,村上祐貴:「コンクリートの打音特性に及す内部欠陥深さの影響」,土木学会関東支部技術研究発表会講演概要集,Vol.42, V-272015.3.
  26. 刈谷潤貴,韮澤洋平,村上祐貴:「かぶりおよび圧縮強度が横補強筋を有するRC部材の腐食膨張挙動に対する拘束圧に及ぼす影響」,土木学会関東支部技術研究発表会講演概要集,Vol.42, V-472015.3.
  27. 韮澤洋平,村上祐貴:「コンクリートの拘束圧に基づく横補強筋を有する腐食RC部材の付着強度評価」,土木学会関東支部技術研究発表会講演概要集,Vol.42, V-482015.3.
  28. 小池高哉,山本隆広:「基本高水流量における対象降雨継続時間の検討」,水文・水資源学会2015年度研究発表会要旨集, pp.206-207, 2015.9.10.
  29. 星野大雅,山本隆広:「年最大流量の非超過確率を用いた洪水危険度指標の不確実性の評価」,水文・水資源学会2015年度研究発表会要旨集,pp.208-209, 2015.9.10.
  30. 星野大雅,平沢勇之助,戸倉駿人,山本隆広:「年最大流量の非超過確率を用いた洪水危険度指標の開発の試み」,土木学会論文集B1(水工学),Vol.71No.4pp.I_1489-I_1494, 2015.
  31. 小林直央, 本山毅宜, 押木守, 荒木信夫, 伊藤寿宏, 佐野大輔, 幡本将史, 山口隆司, 瀬川高弘:「下向流懸垂型スポンジ(DHS)リアクターにおけるウイルス除去性能の評価」, 第33回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会, 講演要旨集448-449,2015
  32. 外山結加, 押木守, 荒木信夫, 幡本将史, 山口隆司:「土壌性細菌Gemmatimonas aurantiacaによる亜酸化窒素(N2O)還元」,第33回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会, 講演番号7104, 講演要旨集446-447,朱鷺メッセ(新潟),2015.11.13
  33. 小林駿, 押木守, 荒木信夫, 吉田圭太郎, 豊福雅典:「嫌気性アンモニウム酸化反応における亜硝酸還元酵素NirSの関与の証明」, 第33回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会, 講演番号7103, 講演要旨集442-445,朱鷺メッセ(新潟),2015.11.13
  34. 岡伸哉, 押木守, 荒木信夫, 幡本将史, 山口隆司:「環境中からの嫌気性アンモニウム酸化細菌の集積培養」, 第33回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会, 講演番号7102, 講演要旨集440-411,朱鷺メッセ(新潟), 2015.11.13
  35. 高木稜太, 押木守, 荒木信夫, 幡本将史, 山口隆司:「膜分離による微生物の高密度培養法の開発」,  第33回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会,講演番号7101, 講演要旨集438-439,朱鷺メッセ(新潟), 2015.11.13
  36. 小林駿, 押木守, 蝶名林郁也, 荒木信夫, 吉田圭太郎, 豊福雅典:「嫌気性アンモニウム酸化細菌の nirS 遺伝子の機能解析」,日本微生物生態学会第30回大会,   講演番号PD-061 (webアブストラクト),土浦亀城プラザ (茨城),2015.10.17-20
  37. 外山結加, 押木守, 荒木信夫:「Gemmatimonas aurantiacaによる亜酸化窒素(N2O)の還元」,日本微生物生態学会第30回大会, 講演番号PD-051 (webアブストラクト),土浦亀城プラザ (茨城),2015.10.17-20
  38. 早川飛翼,品川彰,井林康:「表面吸水試験と目視評価法によるコンクリート構造物の表層品質評価」,第33回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会,V-316, pp.350-351, 2015.11
  39. 本間千悠,井林康:「山岳道路トンネルの定期点検結果の分析による覆工コンクリートの劣化状況の把握」,第33回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会,V-315, pp.348-349, 2015.11
  40. 小林美憂,井林康:「公共構造物点検を目的としたスマートフォン利用の市民参加型コミュニティサイトの構築と試行」,第33回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会,VI-103, pp.378-379, 2015.11
  41. 小黒蓮,土田大嗣,佐々木悠祐,井林康:「日本とキルギス国におけるタブレット端末利用の橋梁点検および調書閲覧システムの開発」,第33回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会,VI-102, pp.376-377, 2015.11
  42. 浅間美萌沙,井林康:「新潟県内市町村の橋梁定期点検結果の傾向と維持管理の効率化のための基礎的検討」,第33回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会,VI-101, pp.374-375, 2015.11
  43. 前川茜音,目黒隼人,宮腰和弘:「地方都市戸建て住宅居住者の住宅居住循環について-長岡市中沢地区を対象として-」,第33回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会論文集,pp.236-237, 2015.11
  44. 鞍立大喜,宮腰和弘:「自主防災組織の防災意識変化について-柏崎市を事例として-」,第33回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会論文集,pp.230-231,2015.11
  45. 牧野峻太,宮腰和弘,稲田悠凛孝:「旧栃尾市における商店街の変遷」,第33回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会論文集,pp.232-233, 2015.11
  46. 小川慶太,宮腰和弘:「地域公共交通としてのコミュニティバス-阿賀野市営バス安田地域循環線を事例として-」,第33回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会論文集,pp.234-235, 2015.11
  47. 和田勇輝,宮嵜靖大:「フランジと腹板に異なる材料を用いたI形断面梁の純曲げ強度特性」,鋼構造年次論文報告集,第23巻,pp.100-107, 2015.11
  48. 井比亨,宮嵜靖大,奈良敬:「材料と強度が異なる断面構成とした圧縮単リブ補剛板の強度特性」,鋼構造年次論文報告集,第23巻,pp.568-575, 2015.11
  49. 小見恒介,宮嵜靖大:「ステンレス鋼と炭素鋼を溶接接合した厚板の異種金属接触腐食」,鋼構造年次論文報告集,第23巻,pp.481-488, 2015.11
  50. 井比亨,宮嵜靖大:「縦補剛材剛比の変化が高強度材料で構成される単リブ圧縮補剛板の強度特性に及ぼす影響」,第33回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会,pp.38-41, 2015.11
  51. 小見恒介,宮嵜靖大,柳鳥有希:「9ヶ月間大気暴露したステンレス鋼と炭素鋼で構成される厚板の外観性状」,第33回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会,pp.42-45, 2015.11
  52. 大塚伸,宮嵜靖大,宮下剛:「溶接組立されたステンレス鋼短柱の圧縮強度特性に関する解析的研究」,第33回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会,pp.46-49, 2015.11
  53. 佐藤信輔,宮嵜靖大:「ステンレス鋼の応力ひずみ関係への2区間としたRamberg-Osgood曲線の適用性の検証」,第33回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会,pp.64-67, 2015.11
  54. 柳鳥有希,宮嵜靖大,小見恒介:「大気暴露試験実施地点における環境因子」,第33回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会,pp.68-71, 2015.11
  55. 和田勇輝,宮嵜靖大:「SUS410LおよびSM400製I形断面梁の曲げ強度特性」,第33回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会,pp.72-75, 2015.11
  56. 高橋寛成,宮嵜靖大:「2%ひずみ時までの応力ひずみ関係の変化が板の面内曲げ強度特性に及ぼす影響」,第33回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会,pp.76-79, 2015.11
  57. 木沢敬太,村上祐貴,井山徹郎,池田富士雄,外山茂浩:「鉄筋の腐食劣化がRC床版の打撃応答特性に及ぼす影響」,土木学会関東支部, 第33回新潟会研究調査発表会論文集,pp.330-333,2015.11
  58. 野内彩可,村上祐貴,井山徹郎,池田富士雄,外山茂浩:「コンクリート床版内部の欠陥が打撃応答特性に及ぼす影響評価に関する基礎的研究」,土木学会関東支部第33 回新潟会研究調査発表会論文集,pp.324-327,2015.11
  59. 山田あずさ,西信衛,桑原俊彦,村上祐貴:「断面修復後のRC部材の補修部への塩化物イオンの再拡散,土木学会関東支部第33 回新潟会研究調査発表会論文集,pp.338-341,2015.11
  60. 風間裕也,西信衛,桑原俊彦,村上祐貴:「断面修復後のRC部材の補修部と既設部の自然電位に及ぼす残留塩化物イオンの影響」,土木学会関東支部第33 回新潟会研究調査発表会論文集,pp.334-337,2015.11
  61. 保坂大輝,山本隆広:「分布型水文モデルと洪水氾濫モデルの結合に向けた基礎的検討」,第33回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会,pp.86-89,2015.11.13
  62. 坂詰康也,山田嵩,山本隆広:「気象モデルWRFを用いた冬季山岳域の風速推定」,第33回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会,pp.98-101,2015.11.13
  63. 山之内崇記,山本隆広:「信濃川を対象とした洪水低減機能を有するダムを考慮した分布型水文モデルに関する基礎的研究」,第33回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会,pp.92-93,2015.11.13
  64. 小池高哉,山本隆広:「対象降雨継続時間の検討におけるランダムカスケードモデルのパラメータの定式化」,第33回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会,pp.142-143,2015.11.13
  65. 樋口志那,山本隆広:「気候モデル出力値の中の気温の空間詳細化に関する検討」,第33回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会,pp.94-97,2015.11.13
  66. 森山諒,山本隆広:「信濃川上中流域を対象とした洪水予報のための擬河道網の開発」,第33回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会,pp.90-91,2015.11.13

 

 

【2014年】

  1. 佐藤由佳,平片悠河,荒木信夫,黒田恭平,山口隆司,幡本将史:走電性を用いた嫌気性原生動物の分離とその解析,第48回日本水環境学会年会, p.289. 2014. 3.
  2. 土田真実子,平片悠河,荒木信夫,山口隆司, 幡本将史:嫌気性原生動物の共存が都市下水処理UASBの処理性能に与える影響,第48回日本水環境学会年会, p.290, 2014.3.
  3. 佐々木悠祐,井林康:タブレット端末と間接目視器具による橋梁概略点検システムの実地調査による検証,第4回コンクリート技術大会(長岡),2014.9.
  4. 佐々木悠祐,井林康:タブレット端末を用いた橋梁の概略点検システムおよび間接目視器具の有効性の検討,第69回土木学会全国大会年次学術講演会,VI-138, 2014.9.
  5. Bat-ErdeneBolor,井上晋太郎,岩波基:100m以上の大深度円形立坑の地下連続壁への2リングモデルの適用効果に関する試計算,平成26年度全国大会 第69回土木年次学術講演会,VI-159,2014.9.
  6. 井上晋太郎,Bat-ErdeneBolor,岩波基:100m以上の大深度円形立坑の本体側壁の合理化に関する試計算,平成26年度全国大会 第69回土木年次学術講演会,VI-158,2014.9.
  7. 岩渕崇宏,岩波基:水位回復地区における地下鉄トンネル変形に関する検討~その2~,平成26年度全国大会 第69回土木年次学術講演会,VI-459,2014.9.
  8. 関すみれ,岩波基:粘性土地盤中のシールドセグメントの限界状態設計法における荷重係数の選定について,平成26年度全国大会 第69回土木年次学術講演会,VI-460,2014.9.
  9. Bat-Erdene Bolor,井上晋太郎,岩波基:大深度円形立坑の地下連続壁への2 リングモデルの適用効果に関する試計算,第49回地盤工学研究発表会,pp.1293-1294,2014.7.
  10. 岩渕崇宏,荒川涼,岩波基:地下水位回復地区における隆起時の地盤特性がトンネル変形に与える影響の試計算,第49回地盤工学研究発表会,pp.1287-1288,2014.7.
  11. 井上晋太郎,Bat-Erdene Bolor,岩波基:大深度円形立坑の本体側壁の合理化に関する試計算,第49回地盤工学研究発表会,pp.1295-1296,2014.7.
  12. 関すみれ,荒牧和沙,岩波基:砂質土地盤中のシールドセグメントの限界状態設計法における荷重係数の選定について,第49回地盤工学研究発表会,pp.1291-1292,2014.7.
  13. 板場建太,井上晋太郎,岩波基:水圧が卓越する大深度地盤内の円形立坑壁に発生する断面力について,土木学会関東支部第41回技術研究発表会,III-15,2014.3.
  14. 岩渕崇宏,荒川涼,岩波基:地下水位回復地区における地下鉄トンネル変形に関する検討,土木学会関東支部第41回技術研究発表会,III-16,2014.3.
  15. 阿部真之介,宮嵜靖大,奈良敬:材料の応力ひずみ関係におけるひずみ硬化勾配の変化が板の終局圧縮強度に及ぼす影響,平成26年度土木学会全国大会 第69回年次学術講演会,I-137,CD-ROM, 2014.9.
  16. 井比亨,宮嵜靖大,奈良敬:面内純圧縮負荷を受けるSUS410LおよびSM400で構成される単リブ補剛板の強度特性,平成26年度土木学会全国大会 第69回年次学術講演会,I-142,CD-ROM, 2014.9.
  17. 加藤健太郎,宮嵜靖大,奈良敬:単軸面内準静的負荷時におけるSUS304およびSUS410L製周辺単純支持板の極限圧縮強度特性,平成26年度土木学会全国大会 第69回年次学術講演会,I-143,CD-ROM, 2014.9.
  18. 和田勇輝,宮嵜靖大,奈良敬:SUS304N2およびSM490Yで構成されるハイブリッドI形断面梁の終局曲げ強度,平成26年度土木学会全国大会第69回年次学術講演会,I-144,CD-ROM, 2014.9.
  19. 小見恒介,五十嵐遥香,宮嵜靖大,奈良敬:促進腐食試験によるステンレス鋼と炭素鋼を溶接接合した厚板の腐食性状,平成26年度土木学会全国大会 第69回年次学術講演会,I-590,CD-ROM, 2014.9.
  20. 數井佑丞,宮嵜靖大:SUS304およびSM400で構成されるハイブリッド補剛板の圧縮強度特性,第41回土木学会関東支部技術研究発表会講演概要集,I-57, 2014.3.
  21. 阿部真之介,宮嵜靖大:材料の応力ひずみ関係が板の圧縮強度特性に及ぼす影響,第41回土木学会関東支部技術研究発表会講演概要集,I-58, 2014.3.
  22. 加藤健太郎,宮嵜靖大:単軸面内準静的負荷を受けるステンレス鋼周辺単純支持板のエネルギー吸収能,第41回土木学会関東支部技術研究発表会講演概要集,I-59, 2014.3.
  23. 五十嵐遥香,宮嵜靖大:ステンレス鋼と炭素鋼を溶接接合した厚板の促進腐食試験による異種金属接触腐食の発現性,第41回土木学会関東支部技術研究発表会講演概要集,I-71, 2014.3.
  24. ☆刈谷潤貴,髙木大地,村上祐貴:腐食膨張挙動に対するコンクリートの拘束圧が鉄筋腐食量とかぶり表面の腐食ひび割れ幅の関係に及ぼす影響,コンクリート工学年次論文集,Vol.36,No.1,pp.1174-1179,2014.
  25. ☆坂井亮磨,有馬直秀,宮剛,村上祐貴:速硬性混和材を用いたコンクリートにおける若材齢時の塩分浸透特性および鉄筋の付着特性に関する一考察,コンクリート工学年次論文集,Vol.36,No.1,pp.964-969,2014.
  26. ☆韮澤洋平,村上祐貴:腐食膨張挙動に対するコンクリートの拘束圧に及ぼす補強筋の影響とその影響範囲,コンクリート工学年次論文集,Vol.36,No.1,pp.1156-1161,2014.
  27. ☆阿部哲雄,番場俊介,村上祐貴:鉄筋腐食したRC部材の付着応力性状に及ぼす横補強筋の影響,コンクリート工学年次論文集,Vol.36,No.1,pp.1282-1287,2014.
  28. ☆Shunsuke Banba, Tetsuo Abe, Kazuma Nagaoka and Yuki Murakami: Evaluation Method for Bond-Splitting Behavior of Reinforced Concrete with Corrosion Based on Confinement Stress of Concreteagainst Corrosion Expansion,Journal of Advanced Concrete Technology,Vol.12,No.1,pp.7-23,2014.1.
  29. 坂井亮磨,有馬直秀,石川裕一,村上祐貴:速硬性混和材を用いたコンクリートと鉄筋の若材齢時における付着特性,土木学会関東支部技術研究発表会講演概要集,Vol.41,V-2,2014.3.
  30. 刈谷潤貴,髙木大地,村上祐貴:かぶりや鉄筋径の違いが鉄筋腐食量とかぶり表面の腐食ひび割れ幅との関係に及ぼす影響,土木学会関東支部技術研究発表会講演概要集,Vol.41,V-3,2014.3.
  31. 髙木大地,刈谷潤貴,村上祐貴:横補強筋が鉄筋腐食量とかぶり表面の腐食ひび割れ幅の関係に及ぼす影響,土木学会関東支部技術研究発表会講演概要集,Vol.41,V-4,2014.3.
  32. 土井隆,金子生樹,村上祐貴:主鉄筋の付着区間を制御した鉄筋コンクリート部材のせん断耐荷性状,土木学会関東支部技術研究発表会講演概要集,Vol.41, V-5,2014.3.
  33. 韮澤洋平,杉澤元次郎,村上祐貴:腐食膨張挙動に対する補強筋のコンクリート拘束効果,土木学会関東支部技術研究発表会講演概要集,Vol.41,V-8,2014.3.
  34. 番場俊介,阿部哲雄,村上祐貴:横補強筋が腐食RC部材の付着応力性状に及ぼす影響,土木学会関東支部技術研究発表会講演概要集,Vol.41,V-9,2014.3.
  35. 金子生樹,村上祐貴:局所的に鉄筋腐食を生じたRCはり部材の耐荷性状に及ぼす付着劣化の影響,土木学会関東支部技術研究発表会講演概要集,Vol.41,V-10,2014.3.
  36. HIRAKATA Yuga, TSUCHIDA Mamiko, KURODA Kyohei, OSHIKI Mamoru, HATAMOTO Masashi, YAMAGUCHI Takashi, ARAKI Nobuo:“Effects of anaerobic protozoa on treatment efficiency and microbial community structures in UASB reactors fed with domestic sewage”, Proceedings of 4th International Symposium on Technology for Sustainability,CD-ROM,2014.
  37. 平片悠河,押木守,荒木信夫,黒田恭平,幡本将史,山口隆司:「嫌気性原生動物内に共生する難培養性バクテリア・アーキアの文政生物学的解析」,環境微生物系学会合同大会,浜松,講演要旨集 p.146, 2014.10.
  38. 石塚充朗,平片悠河,荒木信夫,山口隆司,幡本将史:「次世代シークエンサーMiseqによる嫌気性原生動物の共生細菌叢の解析」,第32回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会論文集, pp.462-463, 2014.11.
  39. 辻澤伊吹,平片悠河,土田真実子,荒木信夫,山口隆司:「都市下水処理UASB槽内の嫌気性原生動物が処理性能に及ぼす影響」,第32回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会論文集, pp.464-465, 2014.11.
  40. 蝶名林郁也,押木守,荒木信夫,吉田圭太郎,豊福雅典,幡本将史,山口隆司:「嫌気性アンモニア酸化細菌による窒素除去技術機構の解明」,第32回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会論文集, pp.466-468, 2014.11.
  41. 品川彰,井林康:「コンクリートの施工状況把握チェックシートおよび目視評価の管理のためのタブレットシステム構築について」,第32回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会,V-315, pp.360-361, 2014.11.
  42. 渡邉吉康,井林康:「大河津分水旧可動堰の堰柱に関する劣化損傷状況調査」,第32回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会,V-316, pp.362-363, 2014.11.
  43. 丸山純,井林康:「新潟県内の橋梁定期点検結果による劣化傾向と要因把握の基礎的検討」,第32回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会,VI-101, pp.380-381, 2014.11.
  44. 土田大嗣,佐々木悠祐,井林康:「タブレット端末使用の橋梁概略点検システムを用いた実地調査による有効性の検討」,第32回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会,VI-102, pp.382-383, 2014.11.
  45. 五十嵐澪,井林康:「市民参加型公共構造物点検システムを目標としたスマートフォン向けコミュニティサイトの構築と試行」,第32回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会,VI-103, pp.384-385, 2014.11.
  46. 目黒隼人,宮腰和弘:「地方都市における市街化区域の共同住宅と居住循環」,第32回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会論文集,pp.246-247, 2014.11.
  47. 金子昇平,宮腰和弘:「地方都市における土地利用動向とその分析」,第32回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会論文集,pp.248-251, 2014.11.
  48. 稲田悠凛孝,宮腰和弘,風間萌:「城下町与板の中心市街地での商店街の変遷」,第32回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会論文集,pp.306-307, 2014.11.
  49. 池佳祐,宮腰和弘:「商店の変遷から見た小千谷市の中心市街地」,第32回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会論文集,pp.308-309, 2014.11.
  50. 阿部真之介,宮嵜靖大,奈良敬:「材料の応力ひずみ関係の変化が板の圧縮強度特性に及ぼす影響」,鋼構造年次論文報告集,第22巻,pp.64-71, 2014.11.
  51. 加藤健太郎,宮嵜靖大:「単軸面内片振り定振幅負荷時における高強度ステンレス鋼板の強度特性」,第32回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会,pp.48-49, 2014.11.
  52. 阿部真之介,宮嵜靖大:「材料の応力ひずみ関係における塑性化域での経路変化が周辺単純支持板の終局圧縮強度に及ぼす影響」,第32回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会,pp.50-51, 2014.11.
  53. 井比亨,宮嵜靖大:「SUS304N2およびSM490Yで構成されるハイブリッド補剛板の圧縮強度特性」,第32回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会,pp.66-69, 2014.11.
  54. 和田勇輝,宮嵜靖大:「オーステナイト系ステンレス鋼と炭素鋼で構成されるハイブリッドI形断面梁の純曲げ強度特性」,第32回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会,pp.70-73, 2014.11.
  55. 小見恒介,宮嵜靖大:「ステンレス鋼と炭素鋼を異材溶接接合した板の促進腐食試験による腐食性状」,第32回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会,pp.74-75, 2014.11.
  56. 刈谷潤貴,髙木大地,村上祐貴:「腐食膨張挙動に対するコンクリートの拘束圧が鉄筋腐食量とかぶり表面の腐食ひび割れ幅の関係に及ぼす影響」,コンクリート工学年次論文集,Vol.36No.1pp.1174-11792014.
  57. 覚張涼平,刈谷潤貴,村上祐貴:「かぶり表面の腐食ひび割れ幅と腐食膨張挙動に対するコンクリートの拘束圧に基づく鉄筋コンクリート内部の鋼材腐食量の推定」,土木学会関東支部技術研究発表会講演概要集,Vol.42, V-492014.3.
  58. 星野大雅,平沢勇之助,戸倉駿人,山本隆広:「非超過確率を用いた新たな洪水氾濫リスク指標開発のための基礎的検討」,第32回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会,pp.88-892014.
  59. 戸倉駿人,山本隆広:「地球温暖化が信濃川流域の融雪流出に及ぼす影響の評価」,第32回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会,pp.96-992014.
  60. 小池高哉,山本隆広:「洪水到達時間に視点をおいた対象降雨継続時間に関する一考察」,第32回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会,pp.168-1712014.
  61. 近藤礼侑,山本隆広,熊倉俊郎:「WRFを用いた平成23年新潟・福島豪雨の降雨の時空間分布の再現」,第32回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会,pp.172-1752014.
  62. 山田嵩,山本隆広:「魚野川流域を対象とした降雪の捕捉率補正が融雪流出に与える影響の概算的評価」,第32回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会,pp.92-952014

【2013年】

  1. 土田真実子,平片悠河,荒木信夫,関由梨絵,山口隆司:嫌気性原生動物の共生の有無がUASB槽内の細菌叢に与える影響,第31回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会,  pp.468-469, 2013.
  2. 佐藤由佳,平片悠河,荒木信夫,山口隆司:UASB槽内に生息する嫌気性原生動物の群集構造解析,第31回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会, pp.470-471,2013.
  3. 宮島浩輔,平片悠河,荒木信夫,島津美砂子,山口隆司:原生動物の走電性を用いた単離手法の開発,第31回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会」,pp.472-475,2013.
  4. 宮島浩輔,平片悠河,荒木信夫,島津美砂子,山口隆司:原生動物の走電性を用いた単離手法の開発,第31回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会」,pp.472-475,2013.
  5. 小野口文華,井林康:大河津分水旧可動堰の管理橋における劣化・損傷状況の把握,第31回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会,V-208, pp.356-357, 2013.11.
  6. 佐々木悠祐,井林康:タブレット端末を用いた橋梁の概略点検システムの実地調査による有効性の検討,第31回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会,VI-101, pp.414-415, 2013.11.
  7. 小川朝水,井林康:スマートフォンを用いた市民参加型公共構造物点検システムの構築と試行,第31回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会,VI-102, pp.416-418, 2013.11.
  8. 山崎周,中島健人,井林康:北陸地方の橋梁点検結果による沿岸部の損傷推移に関する基礎的検討,第31回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会,V-103, pp.418-419, 2013.11.
  9. ☆板場建太,岩波基:大深度円形立坑の地下連続壁における設計用水圧に関する一考察,土木学会論文集F1(トンネル工学)特集号,Vol.69,No.3(特集号),pp.I_31-I_41,2013.11.
  10. ☆荒川涼,岩波基:地下水位回復地区における変形に関する一考察響について,第40回地盤工学シンポジウム,pp.249-252,2013.11.
  11. 波多夏実,高杉啓佑,宮腰和弘:市街化区域拡大による住居系用途地域の拡大と問題点-長岡市を対象として-,第31回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会論文集,pp.246-247,2013.11.
  12. 池佳祐,梅沢圭祐,宮腰和弘:歩道除雪による堆雪帯成長の把握とシミュレーション,第31回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会論文集,pp.248-249,2013.11.
  13. 小野塚健悟,宮腰和弘,樋口秀:地方都市周辺部集落における住民意識と今後について,第31回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会論文集,pp.312-315,2013.11.
  14. 金子昇平,宮腰和弘:地方都市における土地利用推移と要因について-新潟県三条市を対象に-,第31回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会論文集,pp.316-317,2013.11.
  15. 山崎絢子,宮腰和弘:建築確認申請を用いた市街化調整区域周辺における建築状況について,第31回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会論文集,pp.318-319,2013.11.
  16. ☆加藤健太郎,宮嵜靖大,奈良敬:単軸面内準静的負荷を受けるステンレス鋼板の強度特性,鋼構造年次論文報告集,第21巻,pp.131-138, 2013.11.
  17. ビンウェイ,宮嵜靖大:面内純せん断負荷を受けるステンレス鋼周辺単純支持板の強度特性,第31回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会,pp.40-41, 2013.11.
  18. 加藤健太郎,宮嵜靖大:単軸面内準静的負荷を受けるSUS410LおよびSUS329J3L製周辺単純支持板の強度特性,第31回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会,pp.42-45, 2013.11.
  19. 阿部真之介,宮嵜靖大:材料の応力ひずみ関係が板の圧縮強度特性に及ぼす影響,第31回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会,pp.80-83, 2013.11.
  20. 菊池都,宮嵜靖大:ステンレス鋼および炭素鋼で構成されるハイブリッドI形断面はりの終局曲げ強度,第31回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会,pp.84-87, 2013.1.
  21. 井口建斗,石井孝明,宮嵜靖大,宮下剛:オーステナイト系およびマルテンサイト系ステンレス鋼へのRamberg-Osgood曲線の適用性について,第31回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会,pp.88-89, 2013.11.
  22. 數井佑丞,宮嵜靖大:SUS329J3LおよびSM570で構成されるハイブリッド補剛板の圧縮強度特性,第31回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会,pp.90-93, 2013.11.
  23. 韮澤洋平,杉澤元次郎,村上祐貴:主鉄筋軸方向の腐食膨張挙動に対するコンクリートの拘束圧に及ぼす補強筋の影響,土木学会関東支部第31回新潟会研究調査発表会論文集,pp.346-349,2013.11.