対外発表

長岡高専サイエンスフェスタin新潟

3月12日(土)「長岡高専サイエンスフェスタin新潟」を新潟県立自然科学館にて行い、
環境都市工学科は「浮沈子でお宝ゲット!」を学生と教職員で行いました。参加者からは、
「やったー!釣れたよ。」等の楽しむ声と笑みが溢れておりました。

 参加した学生:太刀川さん、茨木さん、長谷川さん、五十嵐さん

 

平成27年度 専攻科特別研究発表会

平成28年1月22日にアオーレ長岡にて専攻科特別研究発表会・中間発表会が行われました。

今年度も専攻科2年生の研究発表の後、1年生の英語による発表とポスタープレゼンが行われました。

学生表彰(土木学会全国大会・鋼構造シンポジウム)

環境都市工学専攻科1年生が、対外発表にて表彰を受けました。

表彰された学会と、受賞者及び受賞コメントは以下の通りです。

土木学会全国大会&水文・水資源学会研究発表会

9月に2つの学会において本学科の学生が研究発表を行いました。学生達は日頃の研究成果を発表し、外部の研究者と熱い議論を交わしました。研究の課題等が見つかり、今後の研究の方向性がより明確になったことと思います。

第27回土木学会全国大会(岡山大学)9/16-9/18

専攻科1年生、長岡高専卒業生が学会発表

 
環境都市工学専攻1年の木沢敬太さんと昨年度卒業生の韮澤洋平さん(現首都大学東京大学院1年)、
小池耕太郎さん(現長岡技術科学大学3年)が2015年7月14日から16日の3日間で開催された社団法人
日本コンクリート工学会(JCI)コンクリート工学年次大会2015(千葉)において、口頭発表を行いました。
コンクリート工学年次大会での発表は、昨年投稿した査読付き論文が採択された者が発表を行います。
幕張メッセということもあり、発表会場が非常に大きく、緊張した様子でしたが、1年間の研究成果を
堂々と発表してきました。
 
 

専攻科2年生が国際学会で口頭発表

11月19日~21日に台湾の台北科学技術大学で開催された International Symposium on Technology for Sustainability (ISTS2014)に,専攻科2年生の平片悠河君が専攻科特別研究の内容を英語で口頭発表しました。平片君にとっては初の英語での口頭発表のみならず、 初の海外でした。どうにか発表も無事に終わり、発表後の質問にも辛うじて答えることができました。台北を満喫した様子でした。

災害支援活動学生シンポジウム

平成26年11月15日(土)13:30から新潟日報社長岡支社「メディアぷらっと」で開催された。(主催:新潟県長岡地域振興局)

「新潟県中越大震災」、「7,13水害」から10年を迎えるのを機に長岡地域にある3大学1高専および専門学校の学生が一堂に会し、災害時や復興後の地域作りおよび減災対策について発表を行った。本校からは、専攻科環境都市工学専攻1年刈谷潤貴君と土田真実子さんが参加し、パネルディスカッションとワークショップを行った。

 

環境都市工学専攻2年の韮澤洋平さん JCI年次論文奨励賞を受賞!!

環境都市工学専攻2年の韮澤洋平さんが2014年7月9日から11日の3日間で開催された社団法人日本コンクリート工学会(JCI)コンクリート工学年次大会2014(高松)において、年次論文奨励賞を受賞しました。
年次論文奨励賞は、若手(40歳未満)研究者を対象として、論文および講演の内容が特に優れていると認められたものに与えられます。
受賞者には後日、賞状および個人名を刻んだクリスタルトロフィーが授与されます。


受賞者: 環境都市工学専攻 2年 韮澤洋平

論文題目:腐食膨張挙動に対するコンクリートの拘束圧に及ぼす補強筋の影響とその影響範囲

所属研究室:コンクリート工学研究室 
http://www.nagaoka-ct.ac.jp/ci/ymurakami/index.html

指導教員:環境都市工学科 准教授 村上祐貴

コンクリート工学年次大会2014(高松)のページ

平成25年度土木学会トンネル工学研究発表会優秀講演賞を受賞

専攻科2年生の板場健太君が、平成25年度土木学会トンネル工学研究発表会優秀講演賞を受賞しました。