| —水工学研究室— | 【衞藤 俊彦】 |
| 泥水流の発達過程と平衡状態における内部構造 | 田中 優衣 |
| 深海を流動する泥水流の流動特性 | 箕浦 優仁 |
| 泥水流の平衡状態における3次元流動解析 | 尼子 直希 |
| 発達した泥水流の減衰過程における流動解析 | 木津 在音 |
| 雪粒子の沈降・堆積及び巻き上げによる地形変化の影響を考慮した煙型雪崩の数値シミュレーションの試み | 森山 夏輝 |
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| —コンクリート工学研究室— | 【村上 祐貴】 |
| VRを用いた目視点検技能の可視化 | 布川 倖 |
| 点検用ハンマーが打音点検の欠陥検知精度に及ぼす影響評価 | 姫路 拓海 |
| 打音点検精度の向上に資する欠陥検知技能の可視化 | 佐藤 瑠花 |
| 打音点検精度の向上に資する欠陥領域同定技能の可視化 | 石田 真寛 |
| VRを用いた打音点検技診断システムの開発 | フット |
| 打撃特性に基づく打音点検における欠陥検知の気づきの可視化 | 小林 勇貴 |
| 内在塩分を有するコンクリートに接合した塩分吸着パネルとコンクリート間のイオン移動性状 | 高橋 響 |
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| —社会基盤維持管理工学研究室— | 【井林 康】 |
| 定期点検要領改訂に伴うタブレット橋梁点検結果の検討 | 大川 陽向 |
| 全国道路施設点検データベースを用いた定期点検要領改訂による判定区分への影響の検討 | 平野 秀成 |
| 簡易交通量調査機器を用いた橋梁の交通量調査 | 熊澤 綾子 |
| 迂回路計算結果をもとにした橋梁統廃合指標の構築と試算 | 鈴木 さくら |
| 360度カメラと深層学習を用いた損傷検知システムの実用化に向けた検討 | 佐藤 湊太 |
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| —土木施工研究室— | 【陽田 修】 |
| 汚泥固化材の混合によるブリーディング低減効果の検討 | 稲葉 文汰 |
| 左官工の動作情報に基づくコンクリート床仕上げ技能の可視化 | 國松 新太 |
| 仕上げ面の密実性に着目したコンクリート床仕上げ技能の可視化 | 松平 一吹 |
| コンクリートの表層品質向上を目的とした締固め時間の標準化 | 嶋津 明良 |
| 反射輝度法によるコンクリート表層品質の評価手法確立 | 関口 珂莞 |
| 打音の聞き分け能力に着目した打音点検技能の可視化 | 柳 颯太郎 |
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| —環境微生物工学研究室— | 【川上 周司】 |
| 濾過法を用いた深層学習による従属栄養細菌の迅速計測技術の開発 | 徳嵩 友志 |
| DM培地を利用した好気性脱窒細菌類の分離培養条件の検討 | 関口 未来莉 |
| 好気性脱窒細菌の細胞表層に位置する脱窒酵素を阻害するaptamerの開発 | 小出 雫雪 |
| Aptamerを利用した活性汚泥中の未培養微生物の効率的な培養方法の開発 | 渡邉 啓太 |
| バイオリアクターを用いた異なるDO制御が好気性脱窒反応に及ぼす影響評価 | 吉岡 水輝 |
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| —環境評価・制御研究室— | 【田中 一浩】 |
| 新潟県における資源循環に伴う問題の推定 | 大河 葉月 |
| 新潟県内の渇水事案の緒因精査と対策 | 児玉 健士朗 |
| 上越市の渇水問題の原因と対応策 | 丸山 貴之 |
| 災害時用井戸の整備と利用 | 水島 佑來 |
| 環境評価における臭気利用の課題 | 渡部 蒼司 |
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| —水文・水資源工学研究室— | 【山本 隆広】 |
| 非定常平面二次元解析を用いた千曲川立ヶ花の洪水流量の推定 | 田邉 真奈 |
| 変動流出寄与域を考慮した分布型水文モデルの開発と検証 | 櫻井 楓真 |
| d4PDF5km解像度版を用いた4K上昇時における千曲川生田上流域の洪水特性の変化 | 山谷 樹 |
| 信濃川下流域を対象とした分布型水文モデルにおける中ノ口川分派流量推定の精緻化 | 石田 将栄 |
| 一級水系阿賀野川を対象とした分布型水文モデルの構築 | 五十嵐 遙久 |
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| —都市・地域デザイン研究室— | 【小澤 広直】 |
| 長岡市中心部の雁木通りの時空間分析と連続性評価 | 永井 堤 |
| 歴史的景観キャラクタライゼーションによる鳥屋野潟地域の土地利用分析 | 大島 瑠莉 |
| 新潟市鳥屋野潟南部地区を対象とした交通渋滞シミュレーション | 樋熊 元輝 |
| ニューラルネットワークを用いた都市公園のレビュー分析と立地特性別の評価傾向の比較 | 星野 安美 |
| 新潟市万代島におけるウォーターフロント景観と来訪者行動の関係性 | 眞貝 知希 |
| スマートシティ施策における地域特性を活かした都市づくりの技術と課題 | カートゥーン |